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イギリス人はおかしい

イギリス人はおかしい
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価格: 550円
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日本人ハウスキーパーが見た階級社会の素顔文春文庫 著者:高尾慶子出版社:文藝春秋サイズ:文庫ページ数:321p発行年月:2001年02月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)英国ベタ誉めはもうたくさん!英語の喋れる祇園の元クラブホステスが渡英して、たまたま『エイリアン』で知られるリドリー・スコット監督の大邸宅のハウスキーパーとなって13年。その間に見聞した貴族や大富豪から一般大衆までの、イギリス人の赤裸々な姿を辛口とモーモアで綴った英国暮らし体験記。【目次】(「BOOK」データベースより)私はハウスキーパー/ロンドンの貧困地区に住む/英国で失業すると/福祉国家英国のいま/国籍と国際結婚/イギリス人は行列が行き?/英国の階級意識とペディグリー/クワイ河の捕虜と日本人通訳/サッチャーが奪った英国のモラル/ミセス・スコットのつぶやき/追記?ブルーがかった新労働党勝利から半年/増補・後日談【著者情報】(「BOOK」データベースより)高尾慶子(タカオケイコ)1942年姫路市生まれ。私立播磨高校から調理師専門学校に進む。カトリック系病院の調理師、カトリック系身体障害児施設の職員を経て1972年、英国へ。イギリス人音楽家と結婚。1976年、2人で帰国、京都で暮らす。1982年離婚。祇園でホステスとなる。英語が喋れるホステスとして商社マンの間で重宝される。1988年、再び、英国へ。ロンドンの日本レストランのウェイトレス、映画監督リドリー・スコット氏邸のハウスキーパーなどで生活をたてる。著書に『イギリス人はかなしい』『イギリス人はしたたか』など(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。・本> 人文・地歴・哲学・社会> 社会科学> 社会科学全般

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